M-BENZ W213後期/E220ⅾ AMG-LINE& 窓枠ラッピングフィルム施工!!

こんばんは。西尾です。

【M-BENZ W213後期】E220d AMGライン 窓枠モール 3Mグロスブラックラッピング施工!

いつもメイカーズのブログをご覧いただきありがとうございます!

今回は、メルセデス・ベンツ W213後期 E220d AMGライン(ステーションワゴン)のご紹介です。

輸入車特有の悩みでもある「窓枠アルミモール・ルーフレールの白錆(白濁)防止対策」および「ナイトパッケージ仕様へのドレスアップ」として、

3M製のグロスブラック(艶ありブラック)ラッピングフィルムを施工させていただきました。

施工内容・仕様

  • 車両: Mercedes-Benz E-Class Wagon (W213後期 / E220d AMG-LINE)

  • 施工部位: 左右ウインドウモール周り、ルーフレール

  • 使用フィルム: 3M グロスブラック ラッピングフィルム

白錆対策とスタイリングの引き締め 欧州車に多く見られるアルミモールは、経年劣化によって白濁や白錆が発生しやすく、一度くすむと磨き作業にも手間がかかってしまいます。

新品状態のうちに(または綺麗な状態に整えてから)高品質なラッピングフィルムで保護することで、ダメージの予防効果はもちろんのこと、ボディ全体が引き締まったスポーティな印象に生まれ変わります。

細部まで妥協のないフィッティング 細かなカット面や曲面の処理まで、一枚一枚丁寧に落とし込んで施工しております。

光沢感のあるグロスブラック仕上げにより、ブラックのボディカラーと相まって一体感のある精悍なサイドビューが完成しました。

ブラックアウトされた窓枠とルーフレールが、AMGラインのスタイリッシュなシルエットをより一段と際立たせています。

オーナー様にも仕上がりを大変喜んで頂けました。

愛車のモール保護やブラックアウト化をご検討中の方は、ぜひメイカーズまでお気軽にご相談ください!