TOYOTA ALPHARD Z(ハイブリッド車 2WD)& STEK DYNOcloud施工!!
こんばんはNISHIOです。
さて常連様よりSTEKペイントプロテクション・フィルム施工のご依頼を頂きましたのでご紹介!
今回は、新型アルファードのフロントフェイスを劇的に引き締める「STEK DYNOcloud」の施工事例をご紹介します。
以前ご紹介した「DYNOshade」よりも、異なるスモークカラーとなるのが、この「DYNOcloud」です。

1. 圧倒的な目ヂカラを生む「DYNOcloud」
アルファードの大きなヘッドライトユニットにこのフィルムを施工することで、点灯時の透過性はしっかりと確保しつつ、消灯時には漆黒の深みを与えます。
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ドレスアップ効果: ホワイトボディとのコントラストがより明確になり、ノーマルとは一線を画す「重厚感」と「威圧感(良い意味での!)」が漂います。
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最高峰の保護性能: もちろんSTEKブランドですので、見た目だけでなく、走行中の飛び石や紫外線によるレンズの劣化(黄ばみ・クラック)を強力にガードします。

今回はハンドカットで施工させて頂きました。
最後に余分なフィルムをカットして施工完了です!

2. 精密な施工プロセス
アルファードのヘッドライトは面積が広く、複雑なエッジを持っています。 熟練のスタッフが、フィルムのテンションを均一にかけながら、細部のラインに合わせて丁寧に貼り込んでいきます。
写真のように、施工直後は水抜きを徹底し、貼ってあることが分からないほどのフィッティングを実現しました。




施工後の仕上がり
点灯させると、プロテクションフィルム特有の「高い透明度」により、照射光を遮ることなくクリアな視界をキープ。
それでいて、車を降りて眺めた時の表情は、ぐっとワイルドに進化しています。
「少しライトを暗く見せたいけれど、機能性は落としたくない」というオーナー様には、このDYNOcloudが最適解です。
最新のプロテクション技術で、愛車を美しく守り抜きましょう。
そんなこんなでSTEKペイントプロテクション・フィルム施工の事ならメイカーズにお任せ下さい。
お気軽にお問合せお待ちしています。
